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キャロウェイドライバーとウッド

キャロウェイゴルフはドライバー「ビックバーサ」をより進化させたフルチタンドライバーとステンレスフェアウェイウッドを2007年4月に発売しました。

「ビックバーサ」とは、第一次世界大戦のドイツ軍の高性能キャノン砲の事ですが、その名の通り、「正確に、遠くへ、まっすぐに飛ばす」と言うコンセプトは変わらず、2007年モデルが完成しました。

最新作となるフルチタンドライバーのモデルは、より構えやすく、ボールが上がりやすく設計されており、「ニュービックバーサ460」と名付けられた通り、460cm3の大型ヘッドになっています。

ステンレスフェアウェイウッドの方は、より低重心化し、ロフト角を大きくする事でボールを楽に上げ、やさしいショットを可能にしています。

「ニュービックバーサフェアウェイウッド」とネーミングされたモデルは、フルチタンドライバーと同様に上部に白いアライメント・ストライプを配し、一般のアベレージゴルファーの意見を取り入れたデザインの工夫がされています。「正確に目標に向かって構えられる」、「クラブがどこに向かっているか分かりやすい」、「苦手なウッドが克服できる」などと評判です。

プロだけではなく、アマチュアゴルファーにとってもやさしい設計となっており、ショットにおいては、「正確に、遠くへ、まっすぐに飛ばす」事が出来る事でしょう。
毎年その技術力を最新モデルに搭載するキャロウェイゴルフ、その高性能なドライバーとウッドのショット感を感じてみて下さい。


               


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