<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>翻訳サイトのことなら〜英語・フランス語･中国語</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://adxba.com/honyaku/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://adxba.com/honyaku/atom.xml" />
   <id>tag:adxba.com,2008:/honyaku//12</id>
   <updated>2008-05-19T04:59:38Z</updated>
   <subtitle>翻訳と言えば翻訳家ですね。和英・英和翻訳のプロである翻訳家は様々なシーンで活躍しています。
翻訳家の仕事の大半は「実務翻訳」で、全体量の約90％を占めるといわれ、産業翻訳とかビジネス翻訳ともいわれています。
実務翻訳とは、コンピュータや電機・医療等のようなテクニカルな分野の業界での翻訳業務です。
会社間で交わす契約書面や取扱説明のマニュアル等の和英及び英和翻訳においては、翻訳の知識のみでなく各業界での専門的な知識も必要となりますね。
このサイトでは翻訳について、簡単な翻訳ソフトを使ったり色々と解説していきます。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>自動翻訳のコツ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://adxba.com/honyaku/2007/08/post_2.html" />
   <id>tag:adxba.com,2007:/honyaku//12.129</id>
   
   <published>2007-08-17T04:14:21Z</published>
   <updated>2008-05-19T04:59:38Z</updated>
   
   <summary>自動翻訳サービスはとても便利なサービスですが、万能ではありません。 機械が適当と...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="翻訳ソフト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="18" label="英語翻訳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="17" label="自動翻訳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="21" label="中国語翻訳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="16" label="翻訳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="20" label="翻訳家養成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://adxba.com/honyaku/">
      自動翻訳サービスはとても便利なサービスですが、万能ではありません。
機械が適当と思った単語を当てはめて翻訳するため、時として少々おかしな文章になる事があるからです。
きちんと意味の通った文章構成にする為にはある種のコツがあります。
まず日本語を英語に翻訳したい場合、翻訳する前の自分の日本語の文章を見直してみる事もポイントですね。
日本語では主語を省略した文章でも意味が通りますが、それをそのまま英語にするとおかしくなりますから、きちんと主語をつけて自動翻訳してみましょう。
日本語の時点では堅い言い回しに感じる文章でも、英語に翻訳してみるときれいな英語になるようです。
次に文章の長さにも気をつける事です。
句読点を適度に使い、文章を短く区切る事でわかりやすい英文に翻訳してくれます。
また文と文とを接続語を使ってつないでみるとさらにわかりやすい文章になると思います。
日本語は曖昧な表現をよく使いますが、英語にはそういった表現を使う習慣がありませんから、言い切る言語の英語にしやすい日本語を考えて翻訳させると良いでしょう。
自分の書いた文章を英語に翻訳した後、その英語を再度日本語に翻訳してみるときちんとした英語にできているかどうか確認できます。
翻訳のソフトにより翻訳する際のクセがあります。
これは色々試して慣れてくるしかないと思うのですが、慣れれば割と要領がわかってくるかと思います。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>英語翻訳に役立つもの（ツール編）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://adxba.com/honyaku/2007/08/post_1.html" />
   <id>tag:adxba.com,2007:/honyaku//12.128</id>
   
   <published>2007-08-17T04:11:20Z</published>
   <updated>2008-05-19T04:59:38Z</updated>
   
   <summary>翻訳の勉強、英語の翻訳の勉強は色々な方法があるかと思います。 その中でオススメの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="翻訳ソフト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="18" label="英語翻訳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="17" label="自動翻訳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="21" label="中国語翻訳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="16" label="翻訳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="20" label="翻訳家養成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://adxba.com/honyaku/">
      翻訳の勉強、英語の翻訳の勉強は色々な方法があるかと思います。
その中でオススメの上達法は、「様々なツールを使って色々な角度から調べてみる」という事ですね。
学生時代のテスト勉強や受験勉強の時、それに授業中でも英語でわからない単語等は辞書を使っていたことと思います。学生でなくても、翻訳の勉強をしていたり、あるいはプロの翻訳家であっても辞書を使って調べる事はあるのです。
また最近では、辞書だけでなくネットの豊富な情報から最適な表現を探し出すという事も良い方法です。
翻訳でも何かについて文章を書くという事であっても、こと何かを表現するという事は色々な事を調べ、知識と共に表現力を身につける事が大切ですね。
地味でコツコツと積み重ねる事が後々大きな力になるという事です。
辞書はできれば何社かのものを数冊持っていた方が、それぞれ表現が違う場合がありますから。
また単語の微妙なニュアンスの表現等は英英辞典が役立つでしょう。
ネットでも高機能な辞書サイトがありますし、最新の時事や日常のフレーズ等をまとめたサイトもあるようです。
より自然な翻訳ができるよう頑張りましょうね。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>自動翻訳サービスのソフトについて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://adxba.com/honyaku/2007/08/post.html" />
   <id>tag:adxba.com,2007:/honyaku//12.127</id>
   
   <published>2007-08-17T04:05:55Z</published>
   <updated>2008-05-19T04:59:38Z</updated>
   
   <summary>自動翻訳サービスについて、Yahoo!やInfoseek等大手のポータルサイトで...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="翻訳ソフト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="18" label="英語翻訳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="17" label="自動翻訳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="21" label="中国語翻訳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="16" label="翻訳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="20" label="翻訳家養成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://adxba.com/honyaku/">
      自動翻訳サービスについて、Yahoo!やInfoseek等大手のポータルサイトでは、それぞれ無料の自動翻訳サービスを提供していますが、翻訳をしたい英語や韓国語等のテキスト文章や外語サイトのURLを入力するだけで簡単に翻訳してくれますので便利です。
また逆に日本語を外語に翻訳する事も可能で、これらの利用は無料です。
それぞれに対応する言語数やサービス内容に違いはありますが、精度的には各社で違いがありますね。
各社の翻訳サービスの開発は、翻訳ソフトを基にしています。
東芝と提携しているソフトメーカーのアミカイを利用するのはInfoseekやLivedoor、@niftyです。
クロスランゲージのソフトを利用するのはYahoo！で、エキサイトが利用するのはアクセラテクノロジのソフトのようです。
高精度でないにしても複雑な構成の文章でなければ、これらの無料翻訳サービスで大まかな意味をつかむ事はできます。
素となる文章が同じでも翻訳ソフトが違えば翻訳結果には多少のニュアンスの違いがでます。
もしどこかの無料翻訳を使ってみて結果が思うようなものでない場合は、別の翻訳ソフトを使うポータルサイトで試してみると良いでしょう。
      
   </content>
</entry>

</feed>
