<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>結婚式の招待状を作りましょう！</title>
      <link>http://adxba.com/invitation/</link>
      <description>結婚式には招待状がつき物ですね。普通の招待状と違い、結婚式の招待状は格式ばった雰囲気がありますよね。宛名書きにしても筆耕したりと、格調高いものが多いですね。
これから結婚されるお二人には、結婚式の招待状を造り上げていく作業が結婚式の第一歩と考えてください。大丈夫ですよ！このサイトをしっかり見てくださいね。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 25 Mar 2008 06:07:42 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>結婚式の様変わり</title>
         <description>結婚式をする際に必ず出すのが招待状ですね。

結婚式の招待状は、今までは、式場で準備されているカタログから選ぶ人が多いように思いますが、その招待状だと、ほかの人と同じようになってしまうことが多いですね。
そこで、最近では、招待状を手作りしているかたもいるようですよ。

手作りならば、世界に１つの個性的なものができますから、この際、挑戦してみてはいかがですか？

手作りが不安な人には『紙図鑑セレクトおためしセット』というものがあります。
ほかに、サンプル集から候補をいくつか選んでいるという人には『フリーセレクトおためしセット』というものもありますよ。

招待状の作成費用については、誰もが気になるところです。
今までに作られた作品の材料費などものっているサイトもありますので参考にしてみてくださいね。

また、会費制の挙式を行う方もいますよね。

その場合の招待状には、ご祝儀は要らないという旨をどこかに必ず書くようにしてください。会費制の挙式とは、挙式に出席してくれる人から、決まった会費をもらって披露宴を行う方法で、この方法は、北海道などでは一般的な方法です。

会費制の挙式の際には、受付などを友人や知人にお願いするのは遠慮したいという人もいると思います。
そんなときには、発起人代行というサービスもありますので、利用してみてはいかがですか？
他にも、幹事や招待状も代行してくれるサービスもありますので、新郎新婦で相談してみるのもいいでしょう。</description>
         <link>http://adxba.com/invitation/2008/03/post_17.html</link>
         <guid>http://adxba.com/invitation/2008/03/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式招待状の準備</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 06:07:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状の返信〜親族編</title>
         <description>結婚式に招待されたら、親族でも招待状が届くと思います。
その招待状に対しては、親族でも返信するのが常識であり、マナーです。
その親族への招待状の返信方法を説明します。

結婚式の招待状が届いたら、必ず確認することがあります。
それは、結婚式の内容ですね。
結婚式・披露宴の両方の招待状なのか、それとも披露宴だけの招待状なのかです。

招待状の返信期日ぎりぎりではなく、余裕をもって返信してください。
できれば、次の日に返信はがきをだしてもいいくらいです。
また、スケジュール調整の都合などで返信期日に間に合わない場合には、返信が遅れるということと、いつまで返信できるかを電話などで伝えてください。

はがきを返信する際には、以前にもお話しましたが、受け取った側に対する敬語は全て、斜線または二重線で消してくださいね。
たとえば、「御出席」は「御」を消して「出席」にしてください。
そして、あて先の「行」は消して、「様」に書き直しましょう。

そして、余白には、出席の場合には、祝福のメッセージを書き添えてください。
逆に、欠席の場合には、簡単な欠席の理由を書き添えましょう。

でも、結婚式はお祝い事なので、欠席の理由が法事や病気や怪我の場合には、はっきりと理由を明らかにしないほうがいいです。

また、これも大切なことですが、遠方から出席する際の交通費や宿泊費を負担してもらう旨が書かれていた場合には、お礼の言葉を忘れないでください。
そして、余興を頼まれていた場合には、喜んで引き受けます！というような内容の文面を書くことが好ましいですね。</description>
         <link>http://adxba.com/invitation/2008/03/post_16.html</link>
         <guid>http://adxba.com/invitation/2008/03/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式招待状の発送</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Mar 2008 02:16:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式二次会の招待状には？</title>
         <description>結婚式の二次会の招待状についても必要ですね！

結婚式の二次会の主催者が友人の場合には、招待状は形式にとらわれなくても大丈夫だと思います。
こちらも出欠の確認に時間がかかってしまいますので、早めに郵送しましょう。


結婚式の二次会の主催者が友人だった場合には、親しい友人を招くことがメインになりますね。格式ばった招待状ではなくても、カジュアルな招待状でも、まったく問題はありません。
　
その際の内容としては、
・日時
・場所
・会費
・返信期日
・幹事の名前
などを書きましょう。

結婚式の二次会の招待状の返信についてですが、結婚式の招待状と同様に、２ヶ月前には発送して、１ヶ月前には届く返信期日にしたほうがよいでしょう。

最近は、はがきではなく、ホームページやメールを利用して二次会の案内を出す場合もあるようですね。

また、挙式当日に、小さな紙などに、ちらしのような形式や、メッセージカードのようなものに結婚式の二次会の案内を書いて、出席者に配る場合もあります。

当日だと、用事がある人がいたりもしますし、出席できる人数もぎりぎりまで把握できませんね。
ですから、できれば事前に、二次会の案内も発送しておいた方がいいかもしれませんね。

二次会は、結婚式とは違い新郎新婦との距離も近く、フレンドリーです。
新郎新婦とたくさん話せる機会でもありますし、また、盛り上がる場所でもあります。

前もって準備ができると二次会は大いに盛り上げるでしょう！</description>
         <link>http://adxba.com/invitation/2008/03/post_15.html</link>
         <guid>http://adxba.com/invitation/2008/03/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式招待状の準備</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 17 Mar 2008 12:45:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状の宛名書き</title>
         <description>結婚式の招待状を出す際には、文面やデザインなど、いろいろ考えなければならなくて、悩んでしまいますね。

今回は、結婚式の招待状の宛名書きについて説明します。

まず、書き方としては、縦書きと横書きで悩むかもしれません。
私の経験からいくと、縦書きの方が今までは多かったような気がします。
原則はどうなのか、ウエディングプランナーの方に聞いてみたところ、
招待状の本文を横書きにした場合には、宛名も横書きにするそうです。
また、本文を縦書きにした場合には、宛名も縦書きにするといいそうです。

たまに、パソコンで宛名を印刷する人が増いますが、宛名書きだけは手書きの方が心がこもっていますね。結婚式場でウエディングプランナーの方に相談すると、宛名書きを代筆してくれるサービスもあると思いますで、宛名書きについてはこだわりましょう。

結婚式の招待状を手作りですべて作りたいと思っている人は、招待状本文については、パソコンで印刷したからといって、決して悪いことではないと思います。

郵送する場合には、住所も間違いのないようにしっかり確認しましょう。

また、その際の切手は、寿の切手を使うのが好ましいです。
寿の切手は、郵便局の窓口で言えば買うことができます。
お祝い事なので、普通の切手よりもふさわしいですね。

返信用のはがきにも、寿の切手を貼ったほうがいいでしょう。</description>
         <link>http://adxba.com/invitation/2008/03/post_14.html</link>
         <guid>http://adxba.com/invitation/2008/03/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式招待状の準備</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Mar 2008 00:37:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状へのお返事は必ず</title>
         <description>結婚式の招待状が届いたら、その出・欠席の返答はなるべく早くしなくてはなりません。

結婚式、披露宴の招待状には、通常は返信用はがきが同封されていると思います。
出席するにしても、欠席するにしても、この返信はがきは必ず出すのがマナーです。

主催者側である新郎新婦は、返信はがきで出席と欠席の確認をした後で披露宴の席次や席札、引出物などを準備しなくてはならないのです。

従って、できるだけ早く返信してください。
でも、欠席の場合には、すぐにではなく、数日おいてから返信してくださいね。

出席の場合には、お祝いの言葉を添えればいいのですが、問題は、欠席の場合です。
よっぽど重要な用事がない限りは出席してくださいね。

入学式や卒業式や、家族の大事な用事などと重なってしまった場合には、お祝いのメッセージと欠席の理由を簡単に書き添えてください。

不幸で欠席する場合には、理由をハッキリ言わずに、数日後に欠席の旨を伝える返信はがきを出しましょう。
この場合でも、招待状に記載された期日までには出して下さいね。

期日を過ぎますと、新郎新婦側に余計な確認の手間を取らせてしまいますよ。</description>
         <link>http://adxba.com/invitation/2008/03/post_13.html</link>
         <guid>http://adxba.com/invitation/2008/03/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式招待状の発送</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 01:10:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状文例集２</title>
         <description>結婚式の招待状を出すときの文面の内容などは、きっと悩んでしまいますよね。

結婚式の招待状の文面は、たとえ日ごろから親しい仲の友人だったとしても、ある程度格式ばった内容にするのがマナーです。
「親しき仲にも、礼儀あり！！」ですね。

例として、人前式で結婚式をする場合には、招待状の書き方はどうしたらよいのでしょうか？
この招待状の例文を見てみましょう。

まず、「人前式」であるということを伝えるメッセージを招待状に入れ、出席してくれる人に明確に伝えるようにしましょう。

例文です。

・謹啓　
　小春日和のうららかな季節となりました。

　皆様におかれましては益々ご清栄のことと存じます。
　さて、私たちはこの度、結婚式を挙げることになりました。
　つきましては、日頃からお付き合いをいただいております皆様に
　私たち二人の新たなる門出の証人となっていただき、幾久しくご懇情を賜りたく、人前　にて挙式をとり行うことといたしました。
　お忙しいところ誠に恐縮でございますが　何卒ご来席下さいますようお願い申し上げま　す。

　敬具

　　　　　　　　記
　日時　平成○年○月○日（○）午前○時
　場所　○○○ホテル　○○の間


　平成○年○月吉日

　　　　　　　　　　　　　　　（新郎の氏名）
　　　　　　　　　　　　　　　（新婦の氏名）

　誠にお手数ではございますが　同封の葉書にて○月○日までにご出席の有無をお知らせくださいますようお願い申し上げます。

以上です。

他にも伝えなければならないことがある場合には、カードなどにメッセージを書き添えて伝えるようにしましょう。</description>
         <link>http://adxba.com/invitation/2008/03/post_12.html</link>
         <guid>http://adxba.com/invitation/2008/03/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式招待状の準備</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Mar 2008 01:20:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状を手作り？</title>
         <description>結婚式の招待状を最近では手作りする人が増えているようですね！。

ちょっと前までは、結婚式場にある招待状のカタログなどから選んだりしていました。
もちろん、文面もカタログから選んで、宛名書きも式場に頼んだりしていました。

最近では、オリジナル・ウエディングを希望する人が多くなったせいでしょうか、招待状も手作りする方々もいますね。

結婚式の招待状を自分で作るのは確かに大変ですが、人生最高のイベントだし、基本的には一生に１回ですので、少しくらい大変でもやってみる価値はあるでしょう。

文面を考えたり、デザインするのも大変ですが、きっと、結婚式当日のことを考えながら作れば、楽しく作れると思います。

字などに自信がない場合には、パソコンで作ってもいいですよ。

他の人の作品などを参考にして、いいとこ取りの招待状を作ってもいいと思います。

招待状作りをする際に必要なものは以下のとおりです。

○必要なもの
・招待状・・・・・・・表紙と文面を印刷した中紙
・返信用のはがき・・・ご出席、ご欠席のお返事をもらうために必要です
・カード(付箋）・・・・挙式に参列してもらう方や、祝辞や余興をお願いする方に添え　ます
・封筒・・・・・・・・招待状を入れるためです
・シール・・・・・・・封筒を閉じるためです

　素敵な招待状ができるといいですね。

手作りのよさは、自分の好きなようにつくれることと、そしてなにより、相手に気持ちが伝わるものです。

納得のいく招待状を作ってくださいね。</description>
         <link>http://adxba.com/invitation/2008/03/post_11.html</link>
         <guid>http://adxba.com/invitation/2008/03/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式招待状の準備</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Mar 2008 19:17:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状の文体とは</title>
         <description>結婚式の招待状とは、結婚式をします！という内容を、親戚や大切な友人たちなどに伝える上で大事なものです。

一般的には、結婚をするというお知らせや、結婚式の日にちなどの伝えたい内容を、明確に、メッセージカードなどに書いて招待したい相手に郵送します。

メッセージの文章には「、」や「。」といった句読点をつかわないという決まりがありますので注意せいて下さい。
忌み言葉という縁起の悪い言葉は使わないといった決まりもあります。

このように、結婚式の招待状の文章を書く時には注意することが必要です。

しかし、文章と違って、招待状のデザインには、これといって特に決まりがありません。
個性的すぎたりしない限りは、好きなデザインでかまいませんから安心して下さい。。


招待状の差出人の名前は、一般的には新郎や新婦の名前ではなく、新郎や新婦の両親の名前をつかうというのが良いとされていますが、最近は、新郎や新婦本人の名前で招待状を出す人が増えていると聞きますから、マナーも時代と共に移り変わるかもしれませんね。

結婚式の招待状を送る側にもマナーがあるように、もらう側にもマナーがありますよ。

結婚式の出欠の内容を記した返信はがきを期日までに返信しないと、主催者側に余計な手間をかけてしまうことになります。

出席する、しないにかかわらず、必ず返信しなければなりませんよ。

返信はがきを出すことは、招待状を出される側の最低限のマナーです。

また、メールや電話で出席する、しないの旨を伝えたとしても、必ず返信はがきを送るようにしましょう。

結婚式に招待する側、される側、お互いに相手の立場をよく考えて礼を尽くしましょうね。</description>
         <link>http://adxba.com/invitation/2008/03/post_10.html</link>
         <guid>http://adxba.com/invitation/2008/03/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式招待状の準備</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Mar 2008 12:34:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状の返信例</title>
         <description>結婚式の招待状の返信用はがきに書く内容について説明しますね。

返信用のはがきは、受け取る側が、結婚式に出席できるかできないかを知るためのものですから、「出席」「欠席」「住所」「氏名」さえわかればよいのです。

返信先は、新郎側の招待客は新郎宛て、新婦側の招待客は新婦宛てするケースもあります。

また、スピーチや余興をお願いする人には、カードなどを添えて、お願いする旨を伝えたほうが良いですね。でも、お願いするときには、招待状を出す前に、直接お願いした方がよいです。

この際ですから、一般的な手紙の形式についても見てみましょう。
招待状を送る際にも、このような形式に則って差し出す必要があります。

前文は、
・まず、頭語が必要です。
　・・・「つつしんで申し上げます」という意味の言葉で「拝啓」「謹啓」などがよく使　われます。
・次に、時候のあいさつも必要ですね。
　・・・季節のあいさつです。暦によっていろいろありますので注意してください。

・その他、安否のあいさつというのもあります。
　・・・相手の具合を尋ねる内容を書きます。自分のことは書く必要はありません。

次に主文ですね。
・「さて」「このたび」などの用件にはいるためのことばを使って本題に入ります。
　ここでは、結婚することや、相手を招待することなどを伝えます。
　日時や場所などの詳細は手紙の終わりにまとめて書いた方がわかりやすいので、ここで　は書かないようにしましょう。

末文として、
・結びのあいさつや「敬具」などの結語になる言葉を書きます。

後付けと言うものも必要です。
・招待状を出す日付と差出人の氏名を書きます。
　差出日を書くときには、○月○日と書くのではなく、○月吉日と書きましょう。</description>
         <link>http://adxba.com/invitation/2008/02/post_9.html</link>
         <guid>http://adxba.com/invitation/2008/02/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式招待状の準備</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Feb 2008 03:48:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状文例集</title>
         <description>結婚式の招待状の文例について見てみましょう。

結婚式の招待状の文面は、悩むと思いますので、文例を参考にしてみるのもいいと思います。また、その文例をアレンジしてみてもいいでしょう。
そうして、すてきな結婚式の招待状をつくりましょうね。

１・本人か両親が差出人で、媒酌人がいない場合には、
　
　自分たちが結婚することを伝えるような内容にしましょう。
　また、日ごろの感謝の気持ちも入れましょう。
　また、季節の言葉なども入ると尚いいでしょう。
　差出人が両親の場合には、新郎新婦の名前を出して、２人が結婚するということを明確　に書きましょう。
　

２・本人が差出人で、媒酌人がいる場合・・・
　
　自分たちが結婚することを伝えるような内容にしましょう。
　また、日ごろの感謝のきもちもいれましょう。
　また、季節の言葉なども入ると尚いいでしょう。
　媒酌人の名前も入れましょう。

その下には、日時、結婚式の開始時間、披露宴の開始時間、場所などをしっかり書き、結婚式に出席するかしないかを書いた、返信はがきの返信期日も記入しましょう。

また、結婚式の招待状の文面は、いくら親しい仲だとしても、ある程度格式ばった内容にしましょう。それがマナーですからね。

２人の結婚式に招待したゲストの人にも楽しんでもらうためにも、どんな結婚式をするかしっかり伝えることも大事ですよ。

普段は遠くに住んでいるために、滅多に会えない人に会えたり、お世話になっていても感謝の気持ちを伝えられない両親などに対しても気持ちを伝えたりするちょうど良い機会です。みんなが幸せな気持ちになれるような式にしたいですね。</description>
         <link>http://adxba.com/invitation/2008/02/post_8.html</link>
         <guid>http://adxba.com/invitation/2008/02/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式招待状の準備</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Feb 2008 10:34:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状の返信</title>
         <description>結婚式の招待状をもらったら、必ず返信はがきで返事を出すのがマナーですね。

では、結婚式の招待状の返信はがきの書き方を説明します。

招待状にある「お名前」「ご住所」などの「御」や「お」は斜線または二重線で消します。
「御」や「お」は招待状を受け取る側に対する敬語なので消しましょう。
定規を使うとキレイな線を引くことができます。

文字を消す際に、塗りつぶしたりするのは、社会人として恥ずかしい行為です。
また、修正液を使うのも論外です。

結婚式に出席できる場合には、できるだけ早めに返信はがきをだしましょう。
逆に、結婚式に出席できない場合には、あまり早く返信はがきをださないほうがよいと言われています。

結婚式の招待状の返信はがきの書き方には、おしゃれな書き方もあります。
招待状を受け取る側に対する敬語である「御」や「お」の文字を二重線や斜線で消すのではなく、「寿」という文字で消す方法です。
「御住所」「御芳名」の「御」「御芳」などは、受取った人への敬語です。

これは年配のもよく使う方法ですが、黒のインクではなく、赤のインクで書いたほうが、お祝いという雰囲気も出てきますね。

キレイに見えてもピンクはダメだそうです。

基本は黒です。
また、グレー（灰色）は、お祝い事には、ふさわしくない色なので、使わないようにしましょう。


また、返信はがきの余白には、招待してくれたことに対するお礼のメッセージや、祝福のメッセージを書き添えましょうね。

また、逆に欠席の場合には、欠席の理由を書き添えましょう。
欠席の理由によっては、正直に書かないで、あいまいな書き方をした方がよい場合もありますので注意しましょう。</description>
         <link>http://adxba.com/invitation/2008/02/post_7.html</link>
         <guid>http://adxba.com/invitation/2008/02/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式招待状の発送</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Feb 2008 06:10:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状を出す両家の割合</title>
         <description>結婚式の招待状は、内容でも悩見ますよね！

一般的には、結婚式場にあるカタログやサンプルを参考にすると良いと思います。

招待状を発送するときに重要なことは、

まず、何人招待するのかをある程度決めた上で、
「必ず招待しなければならない人」と「招待できる人数に余裕がある場合に招待する人」の２種類に分けます。

「必ず招待しなければならない人」の分を書き忘れないように気をつけましょう。

結婚披露宴の招待状発送の優先順位は？

招待客は、先輩や会社の上司、友人、親戚、同僚などから選ぶのが一般的ですね。

両親の知人を招待する場合には、新郎新婦が直接お世話になった人から選ぶようにしたほうがいいでしょう。
また、この場合、両親の立場を考え、両親の知人を招待する場合には必ず両親に相談するようにしましょうね。

両家の招待客の比率なんですが、結構ここが厄介です。

結婚式披露宴の招待状を出す際は、両家の招待客はだいたい同数にすることが理想的ですから、招待する人数を2で割って割り当ててから、招待客を書き出すといいでしょう。


結婚式招待状の内容や招待状の文面の調子については、形式的な内容でも口語調にするのが基本の書き方です。

結婚式場にサンプルなどがありますから参考にしましょう。

でも、そのまま真似しないようにね！


結婚式招待状の内容について、絶対忘れてはならないのが、

・「日時」
・「場所」

の２つです。

最近あまり無いですが、媒酌人がいる場合には媒酌人の名前も入れるのがマナーです。

招待状の最後の方には、「返信はがきの返信期日」、「服装について」などを付け加えると尚良いと思います。

結婚式の招待状の基本は、案内状、会場までの案内図、返信用はがきなどですが、披露宴の進行表、式の順序、二人の略歴、座席表などを同封する場合もあります。
また、差出人が本人以外の場合は、本人からも別紙にひとこと挨拶を書いて同封すると印象が良いものですね。</description>
         <link>http://adxba.com/invitation/2008/02/post_6.html</link>
         <guid>http://adxba.com/invitation/2008/02/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式招待状の発送</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Feb 2008 17:05:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状の切手</title>
         <description>結婚式の招待状を出すときの切手について説明します。

結婚式の招待状を出すときの切手は、慶事用の寿切手というものを使うのが基本です。
返信用のはがきについても同様です。

しかし、最近では、２人の友人たちには、記念切手を貼るという人もいるようです。

また、手軽に写真を切手にできるようにもなりました。最寄りの郵便局に問い合わせてみてください。

たかが切手となのですが、おめでたいことなので、とことんおめでたいものでそろえたいものです。

慶事用の寿切手にも、実はさまざま種類があります。

私たちの時は、昔ながらの、白い封筒に金のふちだったので、鶴の絵の慶事用の寿切手をはりました。

また、返信用はがきには、ピンクのかわいらしい慶事用の寿切手をはりました。
このひと手間をかけることが、招待状を送る側にも、受け取る側にも気分的にもいいものにつながると思います。

結婚式は人生最大の幸せなイベントなので、手間をおしまず、後悔しない式にしたいものです。
自分たちはもちろんですが、招待した人たちにも、楽しい時間をすごしてもらいたいものです。

結婚式の招待状をもらって嬉しくない人は、まずいないと思います。
おめでたいお知らせなのですから、最高のものをおくりましょう。

きっと、気持ちも伝わりますよ！

招待状にこだわったのだから、やはり切手もこだわってみましょうね。
オリジナル・ウエディングの一部だと思えば、切手選びも楽しくなりますよ。</description>
         <link>http://adxba.com/invitation/2008/02/post_5.html</link>
         <guid>http://adxba.com/invitation/2008/02/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式招待状の発送</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Feb 2008 08:43:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状の差出</title>
         <description>祝辞の依頼と招待状の手配の仕方にいて、いくつか注意点をまとめてみました。

招待状は遅くても一か月前には先方に着くようにしましょう。
また、招待状の内容はについては、
　・だれとだれの結婚するのか
　・媒酌人の名(キリスト教式の場合であれば、司式者と立ち会う証人の名)
　・結婚式の内容
　・日時場所
　・出欠の返事の旨のお願い
　・返信用のはがき

などが必要なものです。

</description>
         <link>http://adxba.com/invitation/2008/02/post_4.html</link>
         <guid>http://adxba.com/invitation/2008/02/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式招待状の発送</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 19:53:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式の席次表</title>
         <description>結婚式に招待する人の席次も悩みの種のひとつですね！

ではまず、基本的な席順の決め方を説明します。

・メインのテーブル（新郎新婦席）に向かって左側・・・新郎の来賓

・メインのテーブル（新郎新婦席）に向かって右側・・・新婦の来賓

・メインのテーブルに最も近い席・・・恩師や勤め先の上司（主賓格にあたる方）

・勤め先の上司→勤め先の人や知人→勤め先の同僚や学生時代の友人→親族（最も下座は　両親）
となります。


</description>
         <link>http://adxba.com/invitation/2008/02/post_3.html</link>
         <guid>http://adxba.com/invitation/2008/02/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式の招待状発送後</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Feb 2008 09:29:59 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
